ヘコミの状態によって難しいとされるものでも、お客様が少しでも修理する価値があると
ご判断される場合は、施行させて頂きますので、あきらめずにご相談ください。
横長の深いヘコミや、プレスライン上の深いヘコミ等は、きれいな仕上げが難しくなります。
小さくても、鋭く深くへこんでいるものは、へこんだ時にできた衝撃点が残る場合があります。
いただいております。
当店では、修理の仕上がりは、限りなく100%に近い状態をイメージとしていつも施行させて
ヘコミの場所 ・ 大きさ ・深さなどにより難易度が変わります。
デントリペアは残念ながら、どのようなヘコミでも修復できる万能なものではございません。

修理ができます。

デントツールでの作業がメインなので、材料費がかからず、板金塗装に比べると低料金で

低コストで

ヘコミの場所 ・ 大きさ ・ 深さなどによりますが、1つのヘコミにつき30分から修復可能です。

短時間で

また、修理後の経年変化などの心配がなく、下取り査定時の減額対象になりません。

修理方法なので、オリジナルの塗装のまま元の美しいボディに戻せることです。

キレイな仕上がり

デントリペアの最大のメリットは、板金塗装をせずにヘコミを裏側からデントツールで押し出す

入れて、先端部分をヘコミの裏側に到達させ、テコの原理を利用して、洗練の技術で直します。

場所などに応じて、修復するのに最も適したツールを選び、ボディーの適所から慎重にツールを

デントツールには、長さ ・形状別に40本以上の種類があり、その中からヘコミの形 ・大きさ ・

することがないので、オリジナル塗装のままヘコミがきれいに直せるのです。

修復技術をペイントレスデントリペア ( 以後 : デントリペア ) といいます。この技術は塗装を

ツールという工具を使って少しずつ押し上げて、塗装をせずにヘコミを元のフラットな状態に直す

デントとは、車にできたヘコミのことをいいます。そのヘコミをボディーの裏側から、専用のデント

サビ止めをした後にグロメットで穴をふさぎ、シーリング剤を使って仕上げします
を入れてツールが届く場合には修理が可能になります。 修理後には、穴あけ後の処理として、
また、ツールが届かない場合は、パネルの裏側に直径13ミリの穴をあけて、その穴からツール
表面に特殊樹脂を付けて、引っ張り出す方法で修理ができます。 詳しくはこちら
ヘコミの程度 ・ 条件によっては別の修理法が可能になる場合もございます。へこんだ塗装
ピラー、袋状や二重構造の部分等でツールが届かない場合は、通常の修理はできませんが、
されている部分は、パテが割れる可能性があるので、修理できません。
部分です。また、塗装が割れているものや、深く傷ついたもの、以前に板金塗装でパテ処理

パネルの縁で、デントツールが入らない場所や、バンパー、モールは、デントリペアができない

当店は車の小さなヘコミを再塗装せずに直すペイントレスデントリペアの専門店です。  新車、中古車、旧車、国産車、輸入車、ボディーコーティング施行車